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NEWまちおさは、全国1,741の本物の市区町村から好きな町を選んで、その町の長をめざす経営シミュレーションです。人口とお金は、その町の本物のデータから始まります。
まずは選挙。経歴を決め、公約を3つ選んで、夏祭りや駅前で選挙運動。当選したら、毎年の出来事に答え、3月の議会で予算を決めて、町を最長16年(4期)動かします。あなたの故郷や、いま住んでいる町で遊んでみてください。
ゲームの情報
| ジャンル | 経営シミュレーション(選挙・町づくり) |
|---|---|
| 舞台 | 全国1,741の市区町村(地図か名前で選ぶ) |
| 1回の長さ | 1期4年〜最長16年。今日のチャレンジは1期(4年) |
| 言葉 | 日本語のみ |
| 料金 | 無料(登録・ログインなし) |
遊び方
- 町を選ぶ:日本地図から県を選び、町をタップ。名前で探すこともできます。
- 選挙に勝つ:経歴と公約を決めて選挙運動。上の帯の「当選の見込み」が50%を超えれば勝ちが見えてきます。
- 町を動かす:毎年の出来事に答え、3月の議会で予算を決めます。予算を増やすと住民は喜びますが、貯金が減ります。
- 帯を見る:お金・支持率・町の元気・議会・信頼がいつも上に出ます。帯を押すと、くわしい数字が見られます。
- 結果発表:任期が終わると通信簿とスコア。何もしなかった場合と比べて、町がどう変わったかが分かります。
特徴
本物の町が舞台
人口・年齢の割合・お金(2024年度の決算)は、選んだ町の本物のデータ。町ごとに出来事や悩みが変わります。
ドット絵の会話で進む
後援会長、秘書、議員、記者、商店街の人たち。ドット絵の人たちとの会話と選択で物語が進みます。
選挙はハラハラ
認知度・支持率・当選の見込みを上げて、開票の夜を迎えます。選び方しだいで、いきなりゲームオーバーも。
予算と議会
貯金と借金、この先8年の見通しを見ながら予算を組みます。財政課長と企画課長の意見はいつも割れます。
たくさんのエンディング
名誉の引退、後継に託す、一期で交代……。エンディング集で集められます。
今日のチャレンジ
今日の町はみんな同じ。1期(4年)でスコアを競えます。難易度はノーマルとイージー。
画面




うまく遊ぶコツ
- 最初は人口の少ない町がおすすめ。数字の動きが分かりやすく、選挙も身近です。
- 迷ったらイージーで。法律に触れそうな選択の前にヒントが出ます。
- 予算は「全部増やす」とすぐ貯金が尽きます。この先8年の見通しの棒グラフを見ながら決めましょう。
ゲームです。実際の予測・評価ではありません。実在の町の行政・議会・住民の判断を評価するものではありません。登場人物と政党はすべて架空です。
よくある質問
無料ですか?
はい。無料で、登録もログインも要りません。
自分の住んでいる町でも遊べますか?
はい。全国1,741の市区町村(政令市・23区を含む)から選べます。
英語で遊べますか?
いまは日本語だけです。
データはどこから?
人口は住民基本台帳(2026年1月1日)、お金は2024年度の決算、将来の人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計、地図は国土数値情報(国土交通省)を加工しています。
本当の予測ですか?
いいえ。公的な統計をもとにした「もし〜なら」のゲームです。町の未来の予測ではありません。
続きから遊べますか?
はい。記録はお使いのブラウザーの中に残り、タイトル画面の「続きから」で再開できます。ブラウザーのデータを消すと記録も消えます。
